2009年1月の記事一覧:女性の美容とダイエット

運動して肩こり解消 

肩こりを解消するには、肩周辺の筋肉を動かすのが最も効果があります。肩を中心に腕をグルグル回す運動を毎日行うだけでずいぶん変わってくると思います。また肩こりは筋力の低下も大きな原因ですから、定期的な運動によって筋力を強化すると以後肩こりになりにくい体質になることが出来ます。

肩こりの直接的な原因として最もウェイトを占めているのが姿勢だとお話しました。それなら姿勢を正しくすれば肩こりの予防になるわけです。椅子にはしっかりと深く腰掛けて、横から見たらS字カーブに見えるように背筋を伸ばすことが基本です。立っている状態でも姿勢は大切です。体重が後ろにかかってしまっていてかかとで体を支えていないかどうか、チェックしてみて下さい。こうした姿勢も肩こりの原因となるので、立っている状態では足の親指の付け根あたりで体重を支えることを意識してください。
こちらの痩せるダイエットの情報も参考になります。

2009年1月30日|

彼氏にやって欲しいメンズエステ

あまり関係ないかも知れませんが、メンズエステも紹介します。


というのも女性としても清潔感のある男性の方が、好感をもつことができる為、奥さんや彼女が旦那さんや彼氏にメンズエステ通いを薦める事も多いということです。メンズエステは、近年急成長の業界だといえます。電車に乗っても、街のビル看板も、男性向けのフリーペーパーを読んでも、メンズエステの広告が大々的に占拠されています。


ちなみに日本で最初の男性専用エステティックサロンは、1986年に営業を開始したそうです。最近のメンズエステの特徴として、「美」・「健康」にプラスして「癒し」が加わり、プラン内容の幅が広がったという点が挙げられます。それに呼応するように、エステサロンの種類もさまざまです。脱毛、リラクゼーション、フェイシャル、痩身、ヘアケアなど・・・。ほぼ女性と同じ数のコースやプランがあります。超有名サロンはISOを取得するなど、他店との差別化を図っているようです。


メンズエステを利用しているのは、10代~60代までの幅広い年代の人たち!一般のサラリーマンや学生さんなど、清潔感や若々しさを持ち続けたいと意識する男性たちが多いようです。脱毛コースでは、気になる毛深さをなくしたい、気になる場所を希望どおりに脱毛・減毛したい、カミソリ負けをなくしたい 、という点から利用する方が多いとの事。女性は、「とにかく脱毛!」ですが、男性の場合、「全身つるつるにしたい」という人もいれば「この部分に毛が生えていることが許せない」という人、「毎日のひげそりが、もうめんどくさい」という人、と「毛」に関しては男性の方が実は悩みが深刻だったりしますね。ヘアケアにしても、抜け毛が気になり始めたり、もっと髪の毛を増やしたいと通いはじめる方が多いそうです。


借金までして長期プランを組むのはNGですが、エステに通うことによって長年の悩みを解決できたり、自信をもつことができるのならメンズエステも良いかもしれませんね。
こちらの痩せるダイエットの情報も参考になります。

2009年1月28日|

カロリーメイトでダイエット

以前、かなり太った私の友人が、「ダイエットしているの」と言ってカロリーメイトをかじっていましたが、よくよく観察していると、食事は普通にとっている状態で、おやつにカロリーメイトを食べていました。

カロリーメイトは食事の代わりに食べればダイエットになるかもしれませんが、いくら健康食品といえど、おやつにはまったくの不向きです。そのことを指摘してあげたのですが、まったくとりあってくれず、数週間後には、よりいっそうふくよかな友人ができあがっていました。
こちらの痩せるダイエットの情報も参考になります。

2009年1月26日|

サプリメントの過剰摂取

ダイエットによく使われているサプリメントの過剰摂取もあまりよくないと聞きます。ビタミンは体によいと言われていますが、良いからといってなんでもかんでも大量に摂取していいわけではありません。特に女性の場合、妊娠や出産など自分ひとりの問題ではない場合があります。妊娠中のビタミンAの過剰摂取は奇形児が生まれるリスクが高くなるほか、妊娠中以外でも過剰摂取により食中毒状態に陥るなど、いろいろな障害が起こってしまうそうです。

サプリメントは手軽に栄養素を摂取できることから、栄養素を過剰に摂取してしまうことが多いようです。私が飲食店でついしてしまう「ヘルシー」の過剰摂取ともあまりかわりありませんよね。体に良かれと思って続けていたことが実は体に悪かったなんてことがないように、女性のための健康についてのサイトなどできちんと下調べをしたほうがいいかもしれません。何事も「過ぎたるは及ばざるが如し」の精神で、しっかりとした見極めの目を持ちつつ、健康的な美しさを追求していきたいものですね。
こちらの痩せるダイエットの情報も参考になります。

2009年1月23日|

化粧品のおかしな話

ネットショッピングの便利さにハマってしまったという方がたくさんいるのではないでしょうか。テレビコマーシャルでも、「インターネットのホームページでお問い合わせを受け付け中です」などというふれこみをよく目にする機会があります。そんな中でも、特に目につくのが、化粧品の取り寄せではないでしょうか。特に基礎化粧品のお試しセットの購入をすすめる内容が多いように思います。

メイクや、スキンケアというと、女性にとって一般常識であるというイメージがあります。ですが、意外にそういうわけでもなく、化粧やスキンケアに無頓着な若い頃を過ごしてこられた方もいるのではないかと思います。一定の年齢を経て、いざ化粧品類に興味が湧いても、「この人、いい年してこんなことも知らないの?」と思われるのではないかと心配で化粧品売り場に行くのをためらってしまう人もいるのではないでしょうか。また、すっぴんで化粧品売り場に行くというのもなかなか勇気がいることです。化粧品を購入するために化粧をしていけないことが怖いというのも、なんだかおかしな話だなぁとは思うのですけど。

2009年1月20日|

痩身エステ

痩身、というよりリラクゼーションに近い体験かと思います。「母の日」のプレゼントとして、リフレクソロジー&エステ体験に母親を連れて、行った事があります。お店は、美容専門のフリーペーパーから良さそうなものをチョイスして・・・。


たしか、そのフリーペーパーでも「人気No1」と書いてあったのですが行ってみるとビルのワンフロアで、外から見ても静か~~に営業している、という雰囲気でした。「え、ちょっと大丈夫?ここだよね?」というような・・・・。しかし入ってみると女性だらけ、予約の電話も数分置きに鳴っています。

狭い待合コーナーに、着替え室が一つだけ。施術ベットが6~8台あったかと思います。お店専用の草履に履き替えると私達は、脚のオイルマッサージと、肩中心のマッサージをお願いしました。私自身は、お風呂に入っているときに毎日、脚のマッサージを自分でしているのでそれに比べるとちょっと物足りなさを感じました。(施術してくれた人の技術の問題かもしれませんが・・・。)肩は相当凝っていたので、気持ちよかったです。あまりの気持ちよさに、終了後も母と二人でぼーっとしてしまって喉がかわいていた為、コーヒーを飲んで帰りました。最後に、お茶の一杯くらいサービスしてほしかったなと思いながら・・・。(だいたいのエステのお店は、お水が自由に飲めたり、もしくは施術の最初か最後に身体に効くお茶が出たりしすることが多いです。)


エステの体験に申し込むときは、事前にお店のホームページのチェックすると、失敗しません。悪徳エステもありますので注意が必要です。

またエステを続けていく場合、エスティシャンとの相性、お店の雰囲気の好き嫌いなども大切な要素ですので、体験のときにしっかり見極めましょう。

2009年1月18日|

ダイエットに適した時期

生理の周期は大きく分けて3期にわかれています。
この周期を作り出しているのは、女性の体内に分泌されるホルモンであり、卵胞から分泌される卵胞ホルモンと黄体ホルモンという二つのホルモンのバランス変化によって周期も変化していきます。

生理には「卵胞期」といって、生理が終った直後から1週間程度を指します。この期間は、卵巣で卵胞が成熟しはじめ、女性ホルモンである卵胞ホルモンを分泌します。生理後で、気分的にもスッキリしているだけでなく体的にも様々なところで最も体調の良い期間であるといえるでしょう。

一般的に、ダイエットに最も適している期間はこの期間だといわれているほどで、新陳代謝もよく肌のトラブルも減少します。精神的にも一番おちついていて、新しいことにチャレンジするには最適な期間であるといえます。

2009年1月16日|

口臭の原因は?

口臭で有名な動物は牛です。牛に近づくと、その激しい口臭に眩暈すら覚えた方もいらっしゃると思います。けれど牛の口臭の原因は、主に牧草といった餌である飼料が、胃の中で発酵した際、特有のガスを発生することが原因で、人間の口臭とは質的に異なります。

人間の口臭は生活習慣や体内環境による影響が大きく、臭いの有無や種類、程度が左右されます。それでは、原因から口臭を分析し、対策をご提案していきたいと思います。口臭の原因は複数に分かれ、その区分は相対的なものですが、一時的なものを含む生理的口臭、そして慢性的な病的口臭の2つに大別できます。

生理的口臭とは、その時の健康状態や年齢、性別といった身体的要素に関係なく起こってしまう口の臭いです。病的口臭と比較すると、口の中が不快に感じたり、ご自身に自覚症状が認められるケースが多くあります。生活リズムや習慣、ストレスといった精神状態に応じて発生する、この生理的口臭は一般的な「口臭」です。

2009年1月14日|

補正下着の悪徳業者には気をつけて

補正下着はネットワークビジネスの商材となることがしばしばあります。それ自体は違法なことではありませんし、補正下着を悪者にすることも出来ません。ただ、同じ補正下着を購入するにしても紹介者やそのまた上の紹介者に支払われるマージンが乗せられた価格で購入するということを忘れないで下さい。

それでも良い補正下着だと思えるものなら購入する価値があるかも知れませんし、または訪問販売にも興味があって自分もたくさんの紹介者を作って一儲けしてみたいと考えている人にとっては良いプロポーションを手に入れながらお金儲けが出来るのでうってつけかも知れません。

大事なのはどのような販売スタイルで補正下着を購入するにしても、このような仕組みを理解しておいた上でなら問題がないということです。

2009年1月12日|

シャワーで口臭予防

細菌の死骸や壊死した細胞片、食物のカスなどが溜まる膿腺自体は人体に悪影響を及ぼすものでありませんが、その口臭は強烈なため、発生を抑えるのにこしたことはないからです。

予防策としては、緑茶や紅茶などでうがいをすると、口腔内の汚れが除去できると共に、茶のカテキンが細菌の増殖を抑制する効果が期待できます。また、日頃から歯を丁寧に磨き、食べかすなどを除去する、という方法も効果的です。口蓋扁桃の膿腺が、口を開けて鏡で確認できるほど成長している場合には、シャワーの水圧を強めにして当ててみると、簡単に取れることがあります。

シャワーの水圧程度では、粘膜に傷をつけることもなく、風呂場で簡単に行えますので、非常に有効な対策ですが、それ以外の方法で膿腺を取り除くのは扁桃腺や粘膜を傷つけてしまう可能性が高いので、危険です。自分自身で無理やり除去しようとしないで、耳鼻咽喉科などで除去して貰うようにしましょう。テレビ番組で紹介されたこと影響もあり、膿腺を処理して口臭問題を解決した方も多くいらっしゃいます。

2009年1月10日|

肥満は病気?

日本では単に太っているというイメージだけで済むことが多いですが、欧米ではそれを肥満と言って病気だという認識があります。体型を維持できないという意味で健康ではないというわけです。世界一の肥満大国アメリカでは、肥満体型の人は出世が出来なかったり就職の際にも不利益を被ったりします。


れっきとした病気であると考えられている肥満には、それを解決するための治療法があります。その治療法のひとつとして生まれたのがVLCDというダイエット法です。VLCDとはVery Low Calorie Dietの略で、つまり極端にカロリーの低い食生活を送ることによって行うダイエットのことです。


消費カロリーよりも摂取カロリーが低ければその分体脂肪からエネルギーを取るため、体脂肪が減るというのはダイエット理論の大原則です。このVLCDもその理論の延長線上にあるのですが、極端な食事制限は体が本来必要としている栄養素までも足りなくなる恐れがあり、筋肉や骨といった大切な組織までもがやせ細ってしまいます。そのため、VLCDは必要な栄養素はしっかりと摂り、カロリーだけを極端に減らすという食生活を提案しています。これなら極端にカロリーの低い食生活を送っていても必要な栄養素さえ摂取していれば問題がないということです。


マイクロダイエットはこのVLCDを実際の商品にしたダイエット食品です。つまりマイクロダイエットは超低カロリーですが、必要な栄養素はしっかりと配合されています。しかも多量の水と一緒に摂るため満腹感があり、さらに何か食べたくなるということはありません。VLCDを商品化したダイエット食品の中では最も広く普及しているのがマイクロダイエットなのです。

2009年1月 8日|

にきびの治療薬

中学生くらいの年代は、にきびが出来てしまうと、「クレアラシル」や「アクネス」などの塗り薬を使って治すことが多いようです。「メンソレータム アクネスニキビ治療薬」は、ロート製薬から発売されています。

これは、痛みをともなうにきびや、赤くなってしまうにきびなどを治療する、クリーム状の塗り薬です。抗菌作用のあるイオウ成分や、代謝を良くするビタミンE誘導体などが入っています。価格も1,000円代と安いため、中高生でもお小遣いで買えることから、比較的、若い世代に使われている治療薬です。

2009年1月 6日|

子供のメタボ予防

最近になってメタボは決して中年以上の人だけの問題ではないということが分かってきました。というのも、子供のメタボが急増しているからです。


子供の場合は大人と体の大きさが全然違うので、メタボの基準も若干異なります。以下が子供のメタボ基準です。

まずは1つめの基準として腹囲(ウエスト)が80cm(小学生は75cm)です。大人の場合は性別で基準が異なりますが、子供の場合は男女同じです。そして、大人の場合と同じように以下の基準に2つ以上該当するとメタボとなります。


★血圧:収縮期血圧値(上の血圧)が125mmHg以上または拡張期血圧値(下の血圧)が70mmHg以上

★空腹時血糖値:100mg/dl以上

★中性脂肪値:120mg/dl以上、HDLコレステロール値:40mg/dl未満


大人のメタボは生活習慣が原因ですが、子供の場合はどうでしょうか。同じ人間ですから、やはり子供のメタボも生活習慣が原因となっています。ただ、子供の場合は学校に行っているため運動不足になるということはあまりありません。体育の授業や通学で嫌でも運動することになりますから。となると疑われるのは食生活習慣です。子供は偏食が多くなりがちなので、偏食や不規則な食生活がメタボの原因になっていると指摘されています。


当たり前のことですが、朝・昼・晩の3度の食事はきちんと規則的な時間に食べるようにして、偏食することなく野菜やキノコ類をたくさん食べることが重要です。

2009年1月 5日|

にきび化粧

それから、背中の開いた服を着る人は、背中に、にきびがあると、ちょっと恥ずかしい思いをすることなりますが、そんな人のために用いられるのが、「ピーリング石鹸」になります。ピーリング石鹸は、さまざまなメーカーから販売されており、どれも、入浴時に使用できるものになっています。背中のにきびは、ゴシゴシと力を入れて洗うと症状を進行させてしまうため、このピーリング石鹸を使って、優しく洗うようにすると、にきび痕も無くなり、きれいに治ります。

また、どんな化粧品を使って良いのか分からない場合には、トライアルセットを使用してみるのも良いでしょう。トライアルセットには送料無料のものが多く、商品自体も、比較的、安い価格で提供されています。自分の肌に合わない化粧品を使ってしまうと、かえって、にきびの痕が残ってしまったり、別の肌トラブルを招いてしまったりすることもあるので、いろいろな企業から出されている、にきび用の化粧品を試してみるのも良いかもしれません。

2009年1月 4日|

にきびと食事

にきびと食事は関係が深いといわれています。栄養のバランスが悪いとにきびができるとか、食事の内容が悪いとかといった原因がにきびを作る原因になっているようです。他にも食生活からおきるにきびの原因はたくさんあるようです。
よくにきびを治すために、にきびに効くサプリメントを摂ってみたり、食事の内容など変えてみたりしている人が多いようですが、それでもにきびが治らないという人がほとんどです。

にきびになる原因はたくさんあります。外食などが多い人や肉が好きで魚をあまり食べない人。甘いものが好きな人特にチョコレートなどです。お酒をよく飲む人、お酒を飲む機会が多い人。朝食はあまり取らない人、特に学生等が多いようです。夜遅くおやつなど食べる人、食事の時間が遅い人。ストレスを溜めやすい人。タバコなどよく吸う人。運動不足の人などなどがあげられます。こう見てみると食生活に乱れがある人がにきびができやすいということになるようです。

2009年1月 3日|

カテゴリー:女性の美容

内側から美しく美肌と美白

美肌、美白というと、「内側から美しく」というふうに言われているのをよく聞きますが、肌にいいもの、というと野菜ぐらいしか思いつきません。どんな食べ物を使って、どんな風な食事にすればいいのかということはあまりわからないまま、やみくもにサプリメントに頼ったりしてきました。

年齢を重ねるにつれ、少しの紫外線でもあっという間に日焼けしてしまい、日焼け後にすぐシミができてしまうようになってきました。どちらかというと、美容に関しては無頓着だった私も、さすがにこのままではまずいと思いだしています。

幸運なことにもともと色白ではあったのですが、これが災いして、肌荒れが目立つようになりましたし、肌のくすみやシミもずいぶん目立ってしまっています。美白とは、肌を白くするだけではなく、シミやくすみの改善、毛穴を目立たなくすることも指しているといいます。サプリひとつも、もっと効果的に摂取できるように、美白にいい食事について、しっかり調べてみようと思いました。

2009年1月 2日|

カテゴリー:女性の美容

授乳が終わった胸

授乳するためにバストサイズがカップで3つ分ほどサイズアップしてしまい、持っているブラジャーがすべて入らなくなりました。バストアップしたせいで、持っている服のほとんども入らなくなってしまいました。

授乳が終われば自然にサイズダウンするだろうと漠然と思っていたのですが、そうは問屋が卸しませんでした。母乳が胸の中で作られている間はしっかり中から胸が張っている状態だったバストが、授乳をやめ、ミルクに切り替えたとたん、ものすごい勢いでしぼみだしたのです。

バストアップしていたと言っても、母乳が中に入っていてのことですから、その中身がなくなればサイズダウンするのは当然です。よく考えてみれば当たり前のことにも関わらず、自然と大きくなったものは自然と元にもどるはず、となぜかタカをくくっていたのです。

2009年1月 1日|

カテゴリー:女性の美容